リモートワークセキュリティ対策

リモートワークでは、外部から社内のネットワークにアクセスするため、ウイルス感染・不正アクセス・データ改ざんなど様々なリスクが潜んでいます。

そのお悩みを解決

  • 1

    街にあるFree Wi-Fiなどから社員がアクセスしても大丈夫だろうか?

    ネットワーク上で最も警戒が必要なのは、「コンピューターウイルス」となります。
    一度侵入を許してしまうと、データを改ざんされたり、データが流出する可能性があります。
    ウイルスに感染しないための対策はもちろん、感染してしまっても起動をさせないための対策が必要です。
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  • 2

    同業他社がセキュリティを突破された、ニュース等でサイバー攻撃の話を聞くと自社は大丈夫かと不安になる

    セキュリティインシデントによる身代金支払いを除く、事業停止によって発生する損失や運用コストなどの損失額で、日本は約219万 4,600 米ドル(約2億2,800万)と、日本企業のランサムウェア被害額は世界 2 位となっています。(※1) これに加え、企業の信用問題にも発展する可能性が高いです。
    セキュリティは3年に一度見直すか専門家の話を聞くこともオススメです。
    Zero Trustスターターパックなら、マルウェアの発症防止、脅威解析システムでの分析・解析をします。
    ※1 参照:経済産業省 商務情報政策局 サイバーセキュリティ課「最近のサイバー攻撃の状況を踏まえた経営者への注意喚起」より
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  • 3

    テレワーク(リモートワーク)に切り替えてPCの動作が重くなった

    ウィルスの入っている原因で重くなっている場合や、アンチウィルソフトやエンドポイント製品の容量が重いことにより問題が発生している場合があります。
    過去にはウィルスを入れたまま気づかず数年経過し、その間情報が外部に漏れ続けていたという事件もあとを絶ちません。
    詳しくチェックが必要ですが、重くなった原因の一因としてウィルスの侵入も疑われます
    AppGuardは「侵入されても発症しないセキュリティ」なのに軽くて軽快な動作。プロセッサへの負担が最小、エンジンは1MB以下。
    Zero TrustスターターパックはいまのPCの状況をレポートにて解析します。
    1か月無料診断で、今の貴社のPCの状況も見える化します。
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  • 4

    対面でなくなったので、不正アクセスはもちろん、情報の持ち出しなども心配

    転職する際に重要データを持ち出し、転職先である競合他社等で流用をするような事件が大きく取り上げられています。
    加えて経済産業省が発表する「営業秘密の漏えい経路」でも、1位が現職従業員のミスによる漏えい、中途退職者による漏えい、取引先や共同研究先を経由した漏えいがあとを絶ちません。
    出典:経済産業省、“営業秘密保護・活⽤に関する最近の動き”(活用事例と一緒のリンク)、平成30年6⽉

    対面でも防ぐのは難しい中、非対面だとそのリスクはさらに上がります。
    セキュリティ教育だけでは防げず、システムの導入をお勧め致します。
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